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札幌市 ダスキン白石東支店 Fサーヴ店
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カーペットクリーニング

カーペットクリーニング


オフィスや店舗では、カーペットでも土足の場合が多く、汚れがつきやすくなっています。カーペットクリーニングでは、素材や汚れに適した専門の薬剤を使い、数多くの工程を重ねながらクリーニング。カーペットを敷き詰めたまま作業ができるので、業務や営業に支障をきたさないのも魅力です。





カーペットクリーニングQ&A

Q1
どのような作業をするの?
A1
専門の薬剤でシミ抜きをして、素材にあった薬剤で全体をクリーニングします。その後、カーペットに残った洗剤分を除去するための専用機器を使用して、すすぎを行います。


Q2
シミは取れるの?
A2
大体は取れますが、古くなったシミについては、カーペットの繊維を染めてしまっている場合があります。そのようなシミは、完全に取れない場合がありますので、お見積もりのときにテストさせていただきます。

Q3
ダニは取れるの?
A3
クリーニングは汚れを除去するもので、ダニの除去を目的としていません。ダスキンではダニ除去を専門に行っているターミニックスもありますので、ご依頼があればご紹介いたします。

Q4
シルクやだんつうのカーペットはクリーニングできるの?
A4
シルクにつきましては、水が使用できませんので、申し訳ございませんがおことわりしています。だんつうにつきましては、色落ちするものがありますので、一度テストをさせていただいてから、お返事させていただいております。

Q5
ペットのニオイは取れるの?
A5
カーペットに染み込んでいるペットの尿を、クリーニングによって取り除くことで、除去できます。しかし、カーペットの裏側までしみ込んでいる場合には、完全除去は無理です。

Q6
静電気の対策は何かあるの?
A6
帯電防止加工で防ぐことができます。お客さまのご要望により、クリーニング後、別途料金で加工させていただきます。

Q7
帯電防止加工の持続性は?
A7
一般的には、ひと冬(3カ月)程度です。


カーペットクリーニング作業手順

前処理
      シミや汚れは素材に応じた専用の薬剤を使って事前に処理します。

洗浄
      専用の器材で敷き詰めたままのカーペットをクリーニングしていきます。

水分除去
      薬剤分や水分、汚れを残さず回収。乾燥させて仕上げます。
      ※注 作業後は完全に乾燥していない場合がありますので、翌日まで
           そのままにして頂く事が望ましいです。



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